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ダルバ「ホワイトトリュフセラム」、ピンクとイエローどっちを選ぶ?使い方は?実際どう?などの疑問にお答えします!

ダルバ「ホワイトトリュフセラム」をレビュー!

ダルバといえばミストセラムですよね!

ど定番のイエロー「ホワイトトリュフファーストセラム」とピンクの「ホワイトトリュフバイタルセラム」の2つを試しました。



ダルバのミストセラム、話題だからこそ気になる点を調べました。

  • どうやって使うの?
  • 実際の使い心地はどうなの?
  • 黄色とピンクはどっちを選ぶべきなの?違いは?

こんな疑問にお答えします!

ダルバ「ホワイトトリュフスプレーセラム」の基本の使い方

  1. 使用前、オイルと水分がしっかり混ざるよう35回シェイク。
  2. 顔を少し上げた状態で、目を閉じ顔から1020cmはなして45回吹きかける。
  3. 軽く手の平で押し込み、肌に馴染ませる。

以上がブランド公式の使い方ですが

出先で乾燥ストレスを感じた時にシュシュっと振りかけるには十分ですが、個人的にはもう少し保湿感が欲しかったので、単品スキンケアとしてのデイリー使いはオススメしません。

「じゃあ、ダルバのミスト化粧水がイマイチなの?」というとそうではありません。

ダルバ「ホワイトトリュフスプレーセラム」の魅力2つと使い方。

成分などの話をツラツラするのではなく、どう肌にいいのかを簡潔にお答えします。

①ズバリ!他のスキンケアと使うことでそれぞれの良さが生きてくる。

先に言った通り、このダルバミスト化粧水だけでのスキンケアは物足りないと私は感じます。

でも洗顔後の肌にプレ化粧水として使うにはピッタリなんです!

お風呂から上がった後の肌は一気に乾燥します。

その乾燥を防ぎ、さらに次のスキンケアの肌なじみをサポートしてくれるのです。

乾いた土に水を与えても、水分が行き渡らないのと同じで、ある程度肌も水分を与えると行き渡るようになります(角質層まで)。

その役割をしっかりしてくれるのが、ダルバ「ホワイトトリュフスプレーセラム」なのです。

②ズバリ!とにかく細いミスト。

電動でなければ、ガスが入っているわけでもないのに、ここまでミストが細かいスプレーボトルはみたことがありません。

だからこそ時間も場所も気にせず使えるダルバ化粧水の良さが引き立てられる使い方がコレ。

メイクの前と後に仕込んで、メイク崩れ防止。

メイクが終わった後に使っていた別のフィクサーミストはまつ毛が下がってしまいストレスでしたが、「ホワイトトリュフセラム」は問題なく使えて驚きでした。

さらに夜になっても表情ジワに沿ったメイク崩れがなかったことにもびっくり。

ダルバ「ホワイトトリュフセラム」を手に入れたら絶対に試して欲しいです。

さて、そんなダルバですが、イエロー「ファーストセラム」とピンクの「バイタルセラム」の2種類があるのをご存知ですか?

ダルバのミスト化粧水、「ファーストセラム」と「バイタルセラム」はどっちを選ぶべき?

正直大きな違いはないから、迷ったら黄色の「ファーストセラム」を。


 

「バイタルセラム」と比べて大きな違いはありませんが、若干しっとりします。

初めてスプレーセラムを使う方、乾燥肌の方は「ファーストスプレーセラム」をチョイス。

ただ、個人的には肌が敏感な時に使い、ひりつきを感じたので、その場合はピンクの「バイタルセラム」がおすすめです。

肌荒れが気になる時、特に敏感肌の方はピンクの「バイタルセラム」をチョイス。


 

「ファーストセラム」と比べると心なしかスパイシーな香りも感じられ、肌なじみがよくさっぱりとします。

成分に鎮静に優れたムラサキ油と3つの高保湿テッドオイルを配合しているので、

敏感肌の方、肌荒れ予防したい方、マスクによるストレスを感じている方にオススメしたいアイテムです。

「ファーストスプレーセラム」と「バイタルスプレーセラム」のツヤ感の違いは?

ツヤ感が欲しい人は「ファーストスプレーセラム」、ツヤ感を抑えたい人は「バイタルスプレーセラム」という口コミがあるそうですが、個人的には大きな違いは感じませんでした。

ダルバ「ホワイトトリュフスプレーセラム」でオンの日もオフの日もうるおい習慣。

乾燥は肌ストレスの3大原因の一つと言われておりメイク崩れや、あらゆる肌トラブルの原因になります。

逆を言えば、しっかり保湿をして乾燥しないようにすれば、肌悩むのを防ぐことができますよね。

シリコンが入っていないからこそコスメとの相性も良いから日中も使えるし、夜はスキンケアの前に仕込むことでスキンケアをより効率的に角質層まで届けてくれるお守りミスト、ぜひ一度お試しいただきたいです。

片手でいつでもどこでも手軽に使えるスプレーで肌を労わる習慣を始めましょう!

 



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